恩師である先生の人探し相談・依頼の事例

恩師である先生の人探し相談・依頼の事例

このページでは、人探しを興信所に相談・依頼したケースを紹介しています。実際に、どのような問い合わせ先があるのか確認されたい方は、下部の矢印(⇒)から専用ページにリンクしてください。

 

「大学を卒業して外資系の企業に就職が決まって5年になるけどお世話になった先生はどうしているのだろうか?大学に行く前の学校では野球に打ち込んでいて甲子園にも何回も出場するほどの学校で根っからの野球少年でとても英語も貿易
関連の技術が必要な会社に行っている今の自分からは想像はつかないが野球部の先生とはバットの素振りから野球のイロハをたたきこまれてあきらめない心を学んだと思う。

 

それに甲子園出場して優勝。今となってはいい青春だ。あこがれの甲子園にも行って優勝したのだから。ふとその先生が気になって高校を訪ねたがもう定年退職した後だという。それに住所も変わっていて電話番号もわからない。完全に壁にぶちあたってしまった。

 

いろいろ考えた結果、周りに探偵のお世話になった知人がいたため、自分も興信所に行った。いくつかの事務所にインターネットから問い合わせを行い、警視庁に数十年いたという元刑事が経営していて調査員も厳しい訓練を受けていて調査力も確かであるという探偵事務所に決めた。ここは低料金で女性のスタッフもいて調査後のフォローもばっちり。相談も的確で何の情報が不足しているのかも指摘してくれる。自分としては納得しているし恩師である先生にどうしてもお礼を言いたいからこの事務所にしてよかったと思う。」

 

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